令和の新元号には訂正スタンプを使って対応しよう!

2019年5月1日から、元号が令和になりますね。
31年続いた平成が終わりをつげます・・・

この新元号への移行により、各所で影響が出ています。
もちろん、ハンコも例外ではありません。

ですが、まさかゴム印ごとを作り変えようとしていませんか?

ゴム印をまるまる再作成しなくても、「訂正スタンプ」なら、安く対応ができますよ♪

訂正スタンプなら新元号の令和に簡単に対応できる!


元号が平成のゴム印は5月から使用できなくなってしまうため、ゴム印そのものを新規作成する方が多いでしょう。

しかし、それよりも少額で対応する方法があります。

それが、「訂正スタンプ」です!

その名のとおり、二重線の消し棒のスタンプになります。

使用方法は、平成部分を二重線で削除し、令和を押印し直すというものです。

ですが、二重線の消し棒スタンプと、元号の令和スタンプを別々で購入するよりは、どちらもセットになっている商品が良いでしょう。

新元号と消し棒を一度の捺印のみで平成から令和への修正ができるのです。

下記では、新元号と消し棒スタンプのセットの商品を紹介していきますね。

【ゴム印】新元号+消し棒スタンプ


ゴム印の訂正スタンプでしたら、ほとんどが500円前後の商品ばかりなため、費用をできる限り抑えたいという方にはオススメです!

【ゴム印】新元号+消し棒スタンプ

【浸透印】新元号+消し棒スタンプ


ゴム印の訂正スタンプは使用の度に朱肉が必要になります。
ですが、この浸透印でしたら朱肉を準備せずに連続で押印可能です。

使い勝手がよく、当サイトでは一番のオススメの商品になります!

【浸透印】新元号+消し棒スタンプ

令和に対応したゴム印を新たに作るのならどこで作る?

いちいち訂正なんてしてられない!
ゴム印ごと作り変える!

という方でしたら、ゴム印を新たに作り直しましょう。

訂正という手間がないことを考えると、一番理想的な方法です。

その分、訂正スタンプに比べると費用はかかりますが、
できるのであればゴム印ごと作り変えてしまいましょう。

その場合、一番のオススメは「ハンコヤドットコム
」です。

ハンコ業界最大手で、新元号の令和のスタンプについてもホームページ上で迅速に対応しています。

令和に対応したハンコや訂正スタンプを作るのはいつが良い?

もちろん、今すぐ作成するに越したことはありません。

4月1日に新元号の令和が発表されましたが、施行日は5月1日です。
実際に元号が平成から令和に移行するまでは1ヶ月しかないのです。

急がないと、混み合って5月1日までに商品が間に合わないということになりかねません!

参照元:NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20180813_740257.html

上記の参照元リンクを確認していただいたら分かるように、過去にも昭和から平成に元号が変わったときには、元年に対応した日付印への注文が凄まじく殺到しました。
そのため、多くの印鑑業者で納期が大幅に遅れるという事案が発生したのです。

基本的には元号が変わるというのは天皇陛下が崩御してからなので、今回のように1ヶ月の猶予があるというのはまだありがたい話なのです。

各所への影響を考慮して、施行1ヶ月前に発表された令和については、むしろありがたいことなのです。

令和に対応した商品の確保には早めに動いかないと、業務に支障がでてしまうので要注意です!

下記リンク先でどんな商品があるのかをチェックして、早めに準備しておきましょう。

ハンコヤドットコム